Deva(ディーバ)は精霊を意味します。


元々はインドの古代語であるサンスクリット語で、「神」、「輝けるもの」を表す言葉でした。
Devaは自然界のあらゆるものに存在する精霊であり、
植物の精霊はその成長を助ける高いスピリットです。

芳香植物は、太古の昔から、神への捧げものとして、
また神との繋がりを得るための儀式に用いられ、
神聖かつ霊性な存在として大切に扱われてきました。
その慣習は今なお世界中の寺院や教会で受け継がれています。

そこから得られるエッセンシャルオイル、
その一滴に宿るエナジーはまさに植物の精そのものです。

私たちは、このエッセンシャルオイルを使うすべての人に、日常の喧騒を離れた安らぎと、
生まれ持った自分自身の本質や神性さに気づき、
自身のスピリチュアリティとのつながりを得られることを願って―

そして、私たちに素晴らしい香りをもたらしてくれる深遠な自然界への畏敬の念を込めて、
このエッセンシャルオイルをDevaと名付けました。